【曲の意味知ってた?】超定番洋楽クリスマスソング

はなとうきょう(@hanatokyooo)です 🙂

もう12月!クリスマスソングが流れ始めてきましたね。

クリスマスソングの定番ソングって洋楽が多いですが、それぞれどんな意味の曲か知っていますか?

今回は、曲の意味も合わせて、おすすめのクリスマスソングを紹介します。

ハンナ

いつもなんとなく聞いていたから、気にしたことなかったわ。

All I want for Christmas is you – Mariah Carey


タイトルは「クリスマスに欲しいのはあなただけ」という意味。

タイトルの通り、この曲は好きな人(恋人)に向けた曲です。

海外ではYouの部分を書き換えて、替え歌を歌う人もいます。笑

恋人と過ごす時に聞きたいですね。

Last Christmas – Wham!


タイトルは「去年のクリスマス」という意味。

明るい曲調なので、クリスマスにガンガンかかってますが、失恋の曲なんですよね。

去年クリスマスに告白したら次の日にフラれちゃったから、今年は別の人にするんだっていう歌。

寂しいですよね…この曲は一人で聞きましょう。笑

Wonderful Christmastime – Straight No Chaser(feat. Paul McCartney)


ポールマッカートニーのオフィシャルPVがなかったので、こちらのグループの動画を貼らせていただきました。

サビの歌詞にあるように

「シンプルにクリスマスを楽しんでいるよ」

という意味が込められた曲です。

別記事【曲の意味知ってた?】意味の深い洋楽クリスマスソングで紹介したジョン・レノンのHappy Xmasと比較するとメッセージ性が低いため、当時はそんなに取り上げられることはなかったそうです。

ポールのオリジナルの曲のイントロが大好きなので紹介したかったのですが、公式動画がなかったので断念しました。

 

いかがでしたか?

これから耳にするクリスマスソングも、改めて意味を知ると新しい発見がありますよね。

みなさんもこの曲を聴いて、クリスマスの準備をしていきましょう♪

ビル

クリスマスが待ちきれない!

定番ソングのまとめはこちら↓

【曲の意味知ってた?】超定番洋楽クリスマスソング